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電機ジャーナル

「電機ジャーナル」とは電機連合加盟組合機関要員向けの情報誌であり、年4回(7月、10月、1月、4月の各20日)発行しています。
最新号
電機ジャーナルNo.224 2012年04月号 (04月20日発行)

 特集「電機産業職業アカデミー」アンケート・ヒアリング調査から見えたこと


電機連合は、第58回定期大会(2010年7月)で『電機産業職業アカデミー』の再構築を確認し、これまでの取り組みを総括するため、アンケート&ヒアリング調査を行いました。
本特集では、『職業アカデミー』の取り組み経緯を振り返るとともに、調査の概要を報告します。
特集「電機産業職業アカデミー」アンケート・ヒアリング調査から見えたこと 

バックナンバー
電機ジャーナルNo.223 2011年12月号 (12月20日発行)

特集:「自分」は「自然」である
その意識が「文明」と「人間」の関係性を変えていく



【新春対談】
 電機連合中央執行委員長 有野正治 × 写真家 浅井慎平
文藝、音楽プロデューサーなど、幅広い表現分野で活躍している浅井愼平氏。
日本と世界の人物、自然、そして文明を見つめてきた浅井氏と、有野委員長が、人間と文明がこれから向かうべき方向性と可能性を語り合った。
特集:「自分」は「自然」である その意識が「文明」と「人間」の関係性を変えていく 



電機ジャーナルNo.222 2011年10月号 (10月20日発行)

特集:労働組合の教育活動の現状と「教育活動指針」見直しの視点
〜「教育活動」に関するアンケート調査の集計とヒアリング調査から見えてきたもの〜
電機連合では2002年、21世紀の労働組合教育を構築する観点から「電機連合・教育活動指針」を策定しました。それから10年、労働組合・電機連合を取り巻く環境も変化しており、現在、次代を担う役員の育成や加盟組織に対する人材育成施策強化を目的に「教育活動指針」の見直し作業を行っています。今号では、「教育活動に関するアンケート調査」の結果をもとに、加盟組織の教育活動の現状と見直しの視点についてまとめてみました。
特集:労働組合の教育活動の現状と「教育活動指針」見直しの視点 



電機ジャーナルNo.221 2011年07月号 (07月20日発行)

特集: 東日本大震災

〜復興へちからを合わせて〜
 東日本大震災から4カ月以上が経ちました。
想像を絶する被災地を前にすると、あらためて一人ひとりの力は小さいと感じるかもしれません。
 しかし、各人の持っている力をひとつにすれば、それは大きな力となります。
 本特集では、電機連合の東日本大震災への取り組み、ボランティア活動参加者の声、そして今後の支援についてご紹介します。
特集: 東日本大震災 



電機ジャーナルNo.220 2011年04月号 (04月20日発行)

特集: みんなで考えよう社会保障

救済型社会保障から参加型・積極型社会保障へ

 2011年3月11日に起きた東日本大震災後、人と人がつながり、“支え合う”ことがいかに大切であるかを、わたしたちは再認識しました。
 一方、社会のセーフティーネット機能は、リーマン・ショック以降、いたるところに大きな穴が開いていることが明らかになりました。このままでは、わたしたちの安心・安全な社会が崩壊してしまうといっても過言ではありません。
 いまだからこそ、“支え合う”ことの大切さをかみしめながら、全員参加の積極的社会保障をみんなで考えていきましょう。
特集: みんなで考えよう社会保障 



電機ジャーナルNo.219 2011年01月号 (01月20日発行)

特集:「日本人の感性」と「愛」でこの国はもっと強くなれる

【新春対談】
 電機連合中央執行委員長 有野正治 × キャスター・エッセイスト 福島敦子
 フリーのジャーナリストとして活躍し、これまでに500名以上の経営者へのインタビューを行った福島敦子氏。
 豊かな経験をもとに、趣味であるワインの世界を皮切りに、経営とは、組織とは、悩める現代日本が抱える課題と展望を語りあった。
特集:「日本人の感性」と「愛」でこの国はもっと強くなれる 



電機ジャーナルNo.218 2010年10月号 (10月20日発行)

特集:電機連合共済!
〜設立25周年に向け、進化を続ける〜
電機連合福祉共済センターは、組合員とその家族へ、現在と未来の保障の支援をしています。割安な掛け金と充実した保障の「けんこう共済」「けんこう共済アシスト」、スケールメリットを生かした有利な運用を実現している「ねんきん共済」の活用は、電機連合へ加盟している大きなメリットです。
特集:電機連合共済! 



電機ジャーナルNo.217 2010年07月号 (07月20日発行)

電機連合の政策・制度要求活動
―電機産業の発展を通じた私たちの生活向上を目指す取り組み―
 2009年8月に実施された第45回衆議院議員選挙の結果、連合が支援する民主党を中心とした政権交代が実現しました。この政権は、労働者・生活者の視点に立った政治の実現を目指しています。新政権になったことで、働く人々の代表である労働組合も積極的に国の政策づくりに関わり、労働者の視点からさまざまな要望・要求を実現する展望が大きく開けました。
 このように、労働組合が政策・制度課題に取り組む重要性は高まっています。電機連合も、今年開催された第58回定期大会で確立した中期運動方針の中で、産業政策をはじめとする政策制度課題全般にわたる要求を実現する取り組みを積極的に推進していく方針を掲げました。
特集:電機連合の政策・制度要求活動 



電機ジャーナル216 2010年04月号 (04月20日発行)

特集:人を幸せにする仕組みを電機産業が実現することが、「コンクリートから人へ」のわたしなりの答え
【対談】参議院議員 加藤敏幸 × ジャーナリスト 黒岩祐治

政権交代から7カ月が過ぎ、民主党政権として初めてとなる2010年度予算の執行も始まりました。そこで、本特集では、「民主党の経済政策」と「電機産業の復活ならびに医療・福祉分野との連携」をテーマにした、加藤議員の対談を企画しました。お相手は、昨年9月までフジテレビの「(新)報道2001」で多くの政治家を舌鋒鋭く斬ってこられた黒岩祐治さん。
さて、どのような話が展開されたのでしょうか…。
特集:人を幸せにする仕組みを電機産業が実現することが、「コンクリートから人へ」のわたしなりの答え 



電機ジャーナルNo.215 2010年01月号 (01月20日発行)

特集:「理工系離れ」の本質をとらえ、「ものづくり教育」の充実を図れ

【新春対談】
 参議院議員 加藤敏幸 × 電機連合中央執行委員長 中村正武

現在、学生の「理工系離れ」が顕著になり、電機産業の将来に大きな影響を与えることが危惧されている。長らく電機産業に身を置いてきた理系出身の二人のリーダーが、2010年新春、問題の本質を見極め、大胆な政策の展開に向けて、教育、雇用、働き方を語る。
特集:「理工系離れ」の本質をとらえ、「ものづくり教育」の充実を図れ 



電機ジャーナル No.214 2009年10月号 (10月20日発行)

特集:民主党政権で日本はこう変わる
 わたしたちが待ち望んでいた政権交代が実現して1カ月半。自民党政治が残した負の遺産に苦しみつつもしがらみを断ち切って、日本を再生するために動き出した鳩山政権。本誌では、「官僚丸投げの政治から政治家主導の政治へ」を政権公約に掲げた民主党政権の実現で、日本がどのように変わるかを解き明かすべく特集を組んだ。
特集:民主党政権で日本はこう変わる 
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